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	<title>福岡 美容室 LUCIE &#187; 美髪コラム</title>
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	<description>福岡の美容室 プライベートサロン LUCIE（ルシエ） 福岡市中央区から5分圏内</description>
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		<title>大人の黒髪が流行中！</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 00:33:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美髪コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[大人の暗髪が流行ってます！ 昨年からきている黒髪ブームが進化し、暗髪へ！ 石原さとみ、佐々木希、剛力彩芽などの旬の芸能人もこぞって暗髪にチェンジ。 大人女性にも、壇蜜や井川遥のような色気のあるツヤ髪が憧れの的です。 雑誌 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>大人の暗髪が流行ってます！</h2>
<p>昨年からきている黒髪ブームが進化し、暗髪へ！</p>
<p>石原さとみ、佐々木希、剛力彩芽などの旬の芸能人もこぞって暗髪にチェンジ。</p>
<p>大人女性にも、壇蜜や井川遥のような色気のあるツヤ髪が憧れの的です。</p>
<p>雑誌やテレビでも取り上げられ、長らく「おしゃれな人＝茶髪」だった日本に、新鮮な風が生まれています。</p>
<p><u>茶髪と真っ黒の間に位置する「暗髪」は、肌の色やファッション（季節）に合わせやすいのがポイントです！</u></p>
<p>暗髪でも、透明感や軽さは重要です。</p>
<p>健康的に見える髪の量を残しつつも、肩のあたりで毛先が動くミディアムボブ。</p>
<p>子どもっぽすぎるおかっぱにならないためにも、パーマやカールでふんわり柔らかスタイルがおススメです！</p>
<h2>暗髪が大人にいい理由</h2>
<p><u>1.美肌・美白に見える</u><br />
肌と髪のコントラストで、より色白に見えます。</p>
<p><u>2.ナチュラルで健康に見える</u><br />
作りこまれてない自然な黒とツヤで、元からきれい感がアップ。</p>
<p><u>3．髪の傷みをカバー</u><br />
ダークカラーが傷みをカバーし、目立ちにくく、髪が痩せたり、傷みが目立つ方におススメです！<br />
また、白髪は明るい茶色に染まりにくいのですが、ダークカラーはきれいに染まります。</p>
<p><u>4．顔のたるみが引き締まって見える</u><br />
暗髪に包まれた顔はフレーム効果でキュッと小顔になります。</p>
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		<title>頭皮老化を防ぐ</title>
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		<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 11:16:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美髪コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[月に１度の毛穴掃除が髪老化、頭皮老化を防ぐ 首筋の上あたりや頭のてっぺんが赤くなっている方が最近非常に植えています。 こういったお客様は、首から頭へのリンパの流れが非常に悪くなっていて、肩こりや頭全体の疲れ、顔のむくみ、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>月に１度の毛穴掃除が髪老化、頭皮老化を防ぐ</h2>
<p>首筋の上あたりや頭のてっぺんが赤くなっている方が最近非常に植えています。</p>
<p>こういったお客様は、首から頭へのリンパの流れが非常に悪くなっていて、肩こりや頭全体の疲れ、顔のむくみ、頭頂部の薄毛の原因になります。</p>
<p>紫外線、ストレス、寝不足などのさまざまな原因から、健康な頭皮の方は限りなく少なくなっています。</p>
<p><u>疲れた頭皮、肌老化が進んだ頭皮に重要なのが、「スカルプケア」です。</u></p>
<p>スカルプケアは、普通のシャンプーでは取り除けない古い角質や皮脂をスカルプシャンプーで取り除き、その後にスカルプトリートメントで頭皮に必要な栄養を与え、健康的な状態の頭皮に導くケアのことです。</p>
<p>ケアの方法はいたって簡単です。</p>
<p>１ヶ月に１度のケアで充分です。</p>
<p>そのため、「毎日忙しくて顔のケアはできても頭皮のケアまではできない」とういう方でも気楽にできます。</p>
<p><u>スカルプケアには、肌トラブルを防ぐだけでなく、頭皮と皮膚の「たるみ」をリフトアップする効果もありますし、頭のケアですから疲れが取れ、新陳代謝もよくなります。</u></p>
<p>「美髪と美肌は、きれいな頭皮作りから」といえるので、ぜひ、スカルプケアを一度お試し下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ツヤ髪メソッド～寝方編～</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 07:46:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美髪コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[寝方ひとつで髪のツヤ感は変わってくる！ 　髪が傷んでしまう原因の１つに夜の寝方が大きな影響を与えています。 自然乾燥で、髪が濡れたままの状態で寝てしまうと、髪と枕との間に摩擦がり、弱くなったキューティクルが剥がれてしまい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>寝方ひとつで髪のツヤ感は変わってくる！</h2>
<p>　髪が傷んでしまう原因の１つに夜の寝方が大きな影響を与えています。</p>
<p>自然乾燥で、髪が濡れたままの状態で寝てしまうと、髪と枕との間に摩擦がり、弱くなったキューティクルが剥がれてしまい髪に大きなダメージを与えてしまいます。</p>
<p>一回のパーマやカラーリングよりも、毎日間違った寝方をしているほうが、髪へのダメージは大きくなります。</p>
<p>　この髪と枕との間の摩擦を減らすためには、髪を結んで寝るのがおすすめです。</p>
<p>きつく結んで寝ると違和感がありと思いますが、髪を縛るのではなく、ゆるめに結んで寝るように心がけてみて下さい。</p>
<p>結ぶときのアイテムもキューティクルを傷めやすいきついゴムよりも、シュシュのような柔らかい布製のヘアゴムをおすすめします。</p>
<p>毎日の寝方を変えて、髪の摩擦を抑えるようにすると、パーマやカラーリングの持ちも格段によくなります。</p>
<p>ほんのちょっとの髪への気遣いで、驚くほどに髪は綺麗になります。</p>
<p>是非一度お試し下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ブラシの選び方について</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 07:22:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美髪コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[ブラシの選び方ひとつで、輝くツヤ感が実現！ 　 　髪の美しさを決める大きな鍵となるのが「ツヤ」です。 最近では人工的にツヤ感を出すスプレーなども多く出ていますが、髪質に合わないと不自然な輝きになってしまうことが非常に多い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>ブラシの選び方ひとつで、輝くツヤ感が実現！</h2>
<p>　<br />
　髪の美しさを決める大きな鍵となるのが「ツヤ」です。</p>
<p>最近では人工的にツヤ感を出すスプレーなども多く出ていますが、髪質に合わないと不自然な輝きになってしまうことが非常に多いです。　</p>
<p>　できれば人工的な輝きではなく、自然な輝きのある髪を手に入れて頂きたいと思います。</p>
<p>自然な「ツヤ」は生むためにはどうしたらいいか？<br />
　<br />
　「ツヤ」を手に入れるために重要なアイテムとなるのが、ブラシです。</p>
<p>自分の髪型に合うブラシをきちんと選んで、正しくとかすと、髪には自然なツヤが生まれてきます。</p>
<p>まずは、自分がしたい髪型にはどんなブラシが合うのかをきちんと把握しましょう。<br />
　<br />
　ブラシは大きくふたつに分けることができます。</p>
<p>　<u>ひとつはデンマンブラシ、もうひとつはロールブラシです。</u></p>
<p>　<u>デンマンブラシはストレートヘアに向いています。</u></p>
<p>レイヤー(段)がほとんどはいっていないスタイルで毛先を自然に収めたいときに、使うといいと思います。</p>
<p>　ロールブラシは頭の丸みに沿って、髪に自然な方向性を出したり内巻き、外ハネという具合に毛先を自由に動かすことができるブラシです。</p>
<p>　<u>動きのあるヘアスタイルを求めるなら、ロールブラシがおすすめです。</u></p>
<p>　<br />
 また、ブラシの素材も慎重に選んで下さい。冬にかけては乾燥が激しくなり、静電気が起きやすくなります。そのため、ナイロンブラシは静電気を増加させるので、冬場にはおすすめできません。</p>
<p>　年中通して使えるオススメのブラシは、髪に負担の少ない豚毛、猪毛、植物性のブラシがいいと思います。</p>
<p>ブラシのことでお悩みの方はいつでもお気軽にご相談下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>頭皮の「毒出しマッサージ」</title>
		<link>http://www.lucie-salon.jp/column/1536.html</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 15:35:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美髪コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[毛根にたまった毒素を排出して、頭皮の新陳代謝を活発化する、「頭皮の毒出しマッサージ」 毛穴の奥にある皮脂腺や毛根は、脂質や老廃物がたまりやすい場所です。 体に入った有害ミネラルなどの毒物には油に溶けやすいという物質がある [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>毛根にたまった毒素を排出して、頭皮の新陳代謝を活発化する、「頭皮の毒出しマッサージ」</strong></p>
<p>毛穴の奥にある皮脂腺や毛根は、脂質や老廃物がたまりやすい場所です。</p>
<p>体に入った有害ミネラルなどの毒物には油に溶けやすいという物質があるので、その脂質や老廃物の中に入り込んでしまいます。</p>
<p><u>頭皮マッサージによって毛穴に刺激を与え、毛穴にたまった汚れを誘い出してあげると、体内の毒素を直接的に排出してくれます。</u></p>
<p>さらに、頭皮マッサージには間接的に毒素排出を促す作用もあります。</p>
<p>頭皮マッサージを行うと、頭皮の直下にある副交感神経が刺激されます。</p>
<p>副交感神経が働くようになると、体がリラックスして、全身の血流が改善されます。</p>
<p>それに伴って老廃物が流されやすくなり、腎臓へ流れる血流量も増加します。</p>
<p>すると、腎臓の機能が活発になり、老廃物が尿とともに排出されやすくなります。</p>
<p>また、東洋医学の考え方では、頭頂にある百会というツボが、血流や人間のエネルギーの通り道である「経絡」の中心であり、全身に通じるとされています。</p>
<p>つまり、頭皮をマッサージして経絡の流れをよくすれば、全身の血液循環がよくなるのです。</p>
<p>頭には腎臓のツボもあるため、刺激すると腎機能も高まり、尿量もふやすことになると考えられます。</p>
<p><u>頭皮をもみほぐし、血行をよくすれば、新陳代謝が活発になり、抜け毛や顔のたるみ、肩こりなどの予防効果も期待できます。</u></p>
<p>「頭皮の毒出しマッサージ」はシャンプー時などにあわせて行うこともできるので、毎日の生活にとり入れていきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ツヤ髪メソッド～食事編～</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 02:30:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美髪コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さんは、毎日の食事のバランスは取れていますか？ 食生活は髪にとってとても大事な事です。 「髪がもつれてパサパサする！」 「抜け毛がひどくなった！」 など髪のトラブルを抱えるようになった方は、毎日の食生活をもう一度見直し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんは、毎日の食事のバランスは取れていますか？</p>
<p>食生活は髪にとってとても大事な事です。</p>
<p>「髪がもつれてパサパサする！」<br />
「抜け毛がひどくなった！」</p>
<p>など髪のトラブルを抱えるようになった方は、毎日の食生活をもう一度見直し、改善してみるとトラブルが軽減されると思います。</p>
<p>バランス良く食べれている方も、何を多く摂ると髪に効果が高いのか参考にしてみて下さい。</p>
<p>私達は、朝昼晩と食事をして活動源となるエネルギーを蓄えていますよね。</p>
<p>この食事のバランスが、体や髪にも非常に関係があると言われています。</p>
<p>健康や髪にも良い食べ物を摂取して健康でいたいですよね。</p>
<p>さて、髪が生える環境に繋げるにはどのような食品を取り入れれば良いのでしょうか？</p>
<p><strong>まずはたんぱく質です。</strong></p>
<p>大豆製品や魚類、卵や鶏肉に多く含まれているのがタンパク質です。</p>
<p><u>タンパク質は、髪の毛を作っている栄養素でもあり、とても重要な栄養素です。</u></p>
<p>髪だけではなく、体の細胞は全てたんぱく質から出来ています。</p>
<p><strong>そして、次に亜鉛です。</strong></p>
<p><u>亜鉛は、髪の毛の栄養素であるたんぱく質を合成するのに必要な栄養素です。</u></p>
<p>亜鉛は、牡蠣やレバーそしてのりやゴマなどに多く含まれていますので、髪が生える環境を整える為に積極的に摂取したい栄養素ですね。</p>
<p><strong>次に、銅です。</strong></p>
<p><u>銅は、タンパク質を強化する働きがあり、ワカメやヒジキ、そして牛レバーもも肉などに多く含まれています。</u></p>
<p><strong>最後は、ビタミンです。</strong></p>
<p><u>ビタミンCなどは、髪の成長に大切なものであり健康促進を促す効果もあります。</u></p>
<p>栄養が豊富な食品を積極的に摂取する事で髪が生える環境作りとなる事でしょう。</p>
<p>髪を生える環境作りは、まずは上記の栄養素を取り入れてバランスを考えた食事を取りましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>正しい髪の洗い方</title>
		<link>http://www.lucie-salon.jp/column/1287.html</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 02:05:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美髪コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様は、毎日髪を洗っていますよね？ でも自分のシャンプーの仕方が正しいかどうか・・・ ちょっと不安はありませんか？ 実は、意外と知られていないのが正しいシャンプーの仕方です。 お客様からよく聞かれる質問を以下にまとめてみ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様は、毎日髪を洗っていますよね？</p>
<p>でも自分のシャンプーの仕方が正しいかどうか・・・<br />
ちょっと不安はありませんか？</p>
<p>実は、意外と知られていないのが正しいシャンプーの仕方です。</p>
<p>お客様からよく聞かれる質問を以下にまとめてみました。</p>
<p><strong>Q：毛穴の汚れを落とすためには、たっぷりシャンプーを使った方がいいですか？</strong></p>
<p><strong>A：NGです。</strong></p>
<p>大量にシャンプーを使えば、汚れが落ちるというわけではありません。</p>
<p>それよりも、頭皮を清潔にしてあげることが大切です。</p>
<p>シャンプーは髪よりも頭皮につけるようにして洗いましょう。</p>
<p>髪は頭皮から流れ落ちた泡で十分洗えます。力任せに髪をゴシゴシ洗うのも禁物です。</p>
<p>シャンプーは量ではありません。</p>
<p>大量のシャンプーはすすぎ残しの原因となり、抜け毛に逆効果を与える恐れがあります。</p>
<p>少量のシャンプーをしっかりと泡立てて優しく洗いましょう。その後のすすぎはしっかりと。</p>
<p><strong>Q：トリートメントは濡れた髪につける方がいいですか？</strong></p>
<p><strong>A：NGです。</strong></p>
<p>髪が濡れていると、トリートメントの成分が髪に吸着せずに髪の内部に入り込む前に流れてしまいます。</p>
<p>髪から水滴が落ちない程度にタオルドライしてからトリートメントをつけるようにすると、効果がぐんとアップします。</p>
<p>その後、ホットタオルを巻いたりシャワーキャップをかぶったりして、5分ほど置いてぬるま湯で流すとより効果的です。</p>
<p><strong>Q：ブラッシングは髪に摩擦が起きるので毎日しない方がいいですか？</strong></p>
<p><strong>A：NGです。</strong></p>
<p>ブラッシングは、髪にとっても頭皮にとっても大切です。</p>
<p>ブラッシングは、髪についたほこりや自然に抜けた髪を落とすだけでなく、</p>
<p><u>☆頭皮を刺激して血行を良くする効果</u><br />
<u>☆皮脂の分泌を促して髪に行き渡らせる効果</u><br />
<u>☆頭皮の余分な角質を落とす効果</u></p>
<p>など、頭皮にも良い影響を与えます。</p>
<p>朝晩、やさしくブラッシングをしてあげましょう。</p>
<p><strong>Q：ブラッシングしながらシャンプーして頭皮に刺激を与える事はいい事ですか？</strong></p>
<p><strong>A：状況によってはOKです。</strong></p>
<p>髪が濡れているときにブラッシングするのは良くありません。もつれている髪を無理にシャンプーするのも良くありません。</p>
<p>シャンプーする前にブラッシングをしましょう。</p>
<p>毛先からほぐすようにブラッシングして、その後、頭皮の皮脂を伸ばすような気持ちで根元から毛先に向かってブラッシングします。</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>ぜひ実践してみて下さいね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>髪にいいツボについて</title>
		<link>http://www.lucie-salon.jp/column/1056.html</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 06:02:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美髪コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、髪にいい「ツボ」についてご紹介させて頂きます。 通勤時でも、お仕事中でも、家事の合間でも簡単にちょっと押すだけで、女性の方にとっても良い効果が期待できます。 ■百会(ひゃくえ) 頭にあるツボですが、女性の髪にとて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、髪にいい「ツボ」についてご紹介させて頂きます。</p>
<p>通勤時でも、お仕事中でも、家事の合間でも簡単にちょっと押すだけで、女性の方にとっても良い効果が期待できます。</p>
<p>■百会(ひゃくえ)</p>
<p>頭にあるツボですが、女性の髪にとても密接な関係のある自律神経の働きを良くしてくれます。</p>
<p>ちょうど、頭のてっぺん、つむじの少し前あたりにあります。</p>
<p>押してみて、「なんか気持ちイイ…」と感じるところがツボです。</p>
<p>このツボは、<u>血液の循環をつかさどるとされていて、刺激する事で血行促進や自律神経の安定などに効果があります。</u></p>
<p>またストレス解消にも効果があるので、まさに女性の美容にもってこいのツボとなります。</p>
<p>血行促進＆自律神経の安定は、抜け毛予防や育毛促進だけでなく美肌効果やダイエットにも効果があります！</p>
<p>シャンプーをしている最中や、シャンプー後の逃避が柔らかくなった状態に百会を刺激しながらマッサージしてあげるとさらに良いです。</p>
<p><u>因みに、百会のツボ部分が硬い人は、血行が悪い証拠です。</u></p>
<p>十分にほぐしてあげましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>頭皮のセルフチェックについて</title>
		<link>http://www.lucie-salon.jp/column/919.html</link>
		<comments>http://www.lucie-salon.jp/column/919.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 14:13:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美髪コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lucie-salon.jp/?p=919</guid>
		<description><![CDATA[自分の髪や頭皮の状態をよく見たことはありますか？　 「頭皮ケア＝冬の乾燥」と思いがちですが、汗や紫外線など様々な要因で不健康な頭皮になってしまいます。 自分でも全く気付かないうちに、頭皮や髪の毛が弱っているかもしれません [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分の髪や頭皮の状態をよく見たことはありますか？　</p>
<p>「頭皮ケア＝冬の乾燥」と思いがちですが、汗や紫外線など様々な要因で不健康な頭皮になってしまいます。</p>
<p>自分でも全く気付かないうちに、頭皮や髪の毛が弱っているかもしれません。</p>
<p>チェックするポイントをご紹介しますので、是非試してみて下さい。</p>
<p>★頭皮を指で軽く押すと硬く感じる<br />
★前頭部～頭頂部が薄い<br />
★フケ、かゆみがある</p>
<p>※この3つのうち当てはまる項目はありますか？</p>
<p><u>【頭皮を指で軽く押すと硬く感じる】</u></p>
<p>頭皮を指で軽く押してみて、硬い感じがしたら要注意です。</p>
<p>頭皮は土のようなものです。硬くてやせてしまった土では、植物が育ちにくいですよね。健康な頭皮は、ふわっとしています。硬くなる原因は、血行が悪くなるためです。</p>
<p>やさしく頭皮を押して、マッサージしてあげましょう！</p>
<p><u>【前頭部〜頭頂部が薄い】</u></p>
<p>前頭部～頭頂部あたりが、髪が薄くなっていませんか？　</p>
<p>一般的には50歳を過ぎると、女性ホルモンが減少して男性ホルモンが増加するため薄毛になりやすくなると言われています。</p>
<p>それ以前から薄くなっている方はホルモンのバランスが悪いのかもしれません。</p>
<p>その原因のひとつが、全身の血行の悪さです。</p>
<p>全身の血行を良くする運動や、頭皮のマッサージをこころがけましょう。</p>
<p><u>【フケ、痒みがある】</u></p>
<p>フケの原因は、皮脂の分泌の増加によるものです。フケの増加に伴って、かゆみも発生してしまいます。</p>
<p>爪で頭皮をひっかいて、さらにかゆみを悪化させることもあります。また、フケには、乾燥したものと湿気の多いものの2種類に分かれます。</p>
<p>乾性のフケは頭皮の乾燥によるもので、湿性のフケは皮脂の分泌が多すぎてフケの原因となる悪玉常在菌が増殖し</p>
<p>頭皮のターンオーバーが早くなることによるものです。</p>
<p><u>【頭皮の痒み、フケを治すために】</u></p>
<p>外出した日や整髪料を使った日は、特に丁寧に頭皮や髪の毛をシャンプーする方が良いですが</p>
<p>決して強く洗いすぎないように心がけましょう！</p>
<p>週に1度は整髪料を使わない休髪日を設けて、髪や頭皮をいたわってあげることも大切です。</p>
<p>湿性のフケが出る方は、低刺激のシャンプーを使い頭皮を清潔に保つことが大切です。</p>
<p>毎日シャンプーし、フケがおさまってきたら、1日おきにするなどして、皮脂腺の働きを正常に戻してあげましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>冬は乾燥に注意！</title>
		<link>http://www.lucie-salon.jp/column/895.html</link>
		<comments>http://www.lucie-salon.jp/column/895.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 01:20:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美髪コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[空気が乾いた冬は、髪のパサパサ、頭皮のカサカサがとても気になる季節です。 髪と頭皮の乾燥は、ダメージがダメージを呼ぶ悪循環につながるので、早めに対処することが大切です。 乾燥による髪と頭皮のダメージ 「冬の髪のダメージ」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>空気が乾いた冬は、髪のパサパサ、頭皮のカサカサがとても気になる季節です。</p>
<p>髪と頭皮の乾燥は、ダメージがダメージを呼ぶ悪循環につながるので、早めに対処することが大切です。</p>
<p><strong>乾燥による髪と頭皮のダメージ</strong></p>
<p><u>「冬の髪のダメージ」のメカニズム</u></p>
<p>健康な毛髪は12～13％の水分を保持しています。<br />
↓<br />
毛髪の水分が7％を下回ると表面のキューティクルが剥がれダメージヘアにつながります。<br />
↓<br />
キューティクルが剥がれた部分から毛髪の内部の水分までが出てしまい、さらにダメージが進んでしまいます。</p>
<p><u>「冬の頭皮のダメージ」のメカニズム</u></p>
<p>健康な頭皮（＝皮膚）の内部には、30％の水分が含まれています。<br />
↓<br />
皮膚表面の角質層は0.02mmという薄さですが、15～20％水分を保持し、外部の刺激を緩和しています。<br />
↓<br />
角質層に20％の水分があると「うるおいのある肌」10％以下になると「乾燥した肌」ということになります。</p>
<p>髪の乾燥よりも、頭皮の乾燥のほうが注意が必要です。</p>
<p>髪はダメージした部分をトリートメントで保護したりカットできますが頭皮は乾燥することでバリア機能が失われ<br />
痒みやフケ、炎症などが現れます。</p>
<p>その結果、髪を生み出す毛根が損傷し、抜け毛・薄毛につながります。</p>
<p>冬の髪と頭皮の乾燥の原因は、次のようなものが挙げられます。</p>
<p><strong>■空気の乾燥</strong><br />
冬の室内は湿度20％を切ることがあります。エアコンの使用などで空気がカラカラに乾いているので、髪や頭皮の乾燥が進んでしまいます。<br />
エアコンの風が直接当たらないように注意する、加湿器を使うなど、適度な湿度を保つ工夫をしてみましょう。</p>
<p><strong>■静電気による髪表面の損傷</strong><br />
乾燥しているところでブラッシングすると、摩擦で髪が静電気を起こしてしまいます。<br />
静電気が起きると、2万ボルトもの電流が流れることがあり、髪の表面のキューティクルに悪影響を与え、ダメージヘアが進行する恐れがあります。</p>
<p><strong>■誤ったうるおい補給</strong><br />
乾燥する時、髪や顔に水をスプレーする方がいますが、逆効果になることがあります。<br />
一時的にはうるおいますが、体温で水分が蒸発する際内部の水分を一緒に蒸発させてしまうからです。髪や皮膚のうるおいは、内部に閉じ込めることが大切です。</p>
<p><strong>■シャンプーのしすぎ</strong><br />
朝と夜、運動後など、1日に何度もシャンプーする女性がいると思います。<br />
実は髪にも頭皮にもよくありません。<br />
シャンプーを使って髪を洗うのは、1日1回にしましょう。また、シャンプーが頭皮に残らないよう、しっかりとすすぐこと。</p>
<p><strong>■間違ったトリートメント</strong><br />
トリートメントが多い方が効果的だと考えていませんか？<br />
手にたっぷりとトリートメントを取って髪につけるとトリートメントの油分が頭皮に残ってしまい頭皮トラブルを起こす可能性が高くなります。<br />
ましてや、頭皮にもみ込むようにつけるのはNGです。髪の先につけるようにしましょう。</p>
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